大逆転合格クラブ

大学受験向けのオンライン授業講座

2017.02.14

偏差値44から京大に合格した効率的な大学受験化学勉強法

むらっち
先生!周期表も覚えたし、授業もちゃんと聞いてるのに、全然点数に結びつかないんだ!
南極老人
なるほど。「知識のつながり」ができていないようだね。
むらっち
つながり?
南極老人
そう。化学ができない人は、知識がバラバラなんだ。化学ができるようになる、には化学の「全体像」を把握する必要があるよ。
むらっち
全体像の把握?なんだそれ…?

序盤〜化学の全体像をつかむ

まずはこの教材で、化学用語、化学式を覚えます。

  • 『化学基礎の必修整理ノート』文英堂編集部・編(文英堂)
  • 『化学の必修整理ノート』文英堂編集部・編(文英堂)
化学基礎の必修整理ノート 新課程版 (要点を書き込むだけで覚える)
卜部 吉庸
文英堂
売り上げランキング: 61,435
化学の必修整理ノート 新課程版 (要点を書き込むだけで覚える)
卜部 吉庸
文英堂
売り上げランキング: 87,026

1回目は、穴埋め形式になっているので赤ペンで答えを書き込む、理解する。2回目以降は、できるだけ自力で解答できるようにし、わからなかったら考えこまずに、すぐに解答を読むようにします。

そうして何回も、何回も、反復練習していきます。毎日30分ぐらいかけて、反復練習し、完ぺきに覚えます。

この教材の場合は、赤シートで答えを隠し、隅から隅まで暗記します。これを序盤の段階で完成させます。

このように、一冊の薄い本を序盤で反復練習して、完ぺきに仕上げることが南極流勉強法の真髄(しんずい)です。これが後(のち)に、ものスゴイことになるのです!

『必修整理ノート』が全然わからないという場合、次に紹介する本から勉強をスタートするのがおすすめです。

  • 『小・中・高の理科が丸ごとわかる』間地秀三・著(ベレ出版)
  • 『化学と物理の基礎の基礎がよくわかる本』飯出良郎・著(文芸社)
小・中・高の理科がまるごとわかる
間地 秀三
ベレ出版
売り上げランキング: 123,743
化学と物理の基礎の基礎がよくわかる本
飯出 良朗
文芸社
売り上げランキング: 63,528

これらの本は、理科が苦手な受験生にとっては、まさに救世主です。ちゃんと読めば、1週間〜1カ月で、理科の遅れが一気に取り戻せます。

たしかに、化学は独学が難しい科目です。基本の独学が一番難しいのですが、逆に言うと、基本さえちゃんとおさえてしまえれば、あとはスムーズにいきます。

理科(化学・物理・生物・地学)のすべてに言えることですが、はじめは偏差値とか、成績とか、順位とか、いっさい気にしないで全体像のイメージの獲得を優先します。

 

化学は、

  • 電子の授受
  • 周期表
  • モル
  • 状態(固体、液体、気体)

がわかれば、必ず得意になります。

だから、ふだんから、

  • 電子の授受って何だ?
  • 周期表って何だ?
  • モルって何だ?
  • 状態って何だ?

と考えながら、化学を勉強してください。

ちなみに、周期表は、第4周期までを完ぺきに暗記してください。周期表は、縦にも横にもスラスラ言えることが大切です。次に拙著『E判定からの限界突破勉強法』のマントラ・ヤントラの暗記です。これにより、化学の全体像がつかめるようになります。

中盤〜セルフレクチャーで高速学習!

いよいよ中盤からは、序盤で高めた"化学脳"に、具体的な知識を乗せていきます。

序盤で高めた"化学脳"は、いわば基礎工事。土台ができているので、勉強も加速度的に進みます。

中盤の、最初のステップとしては、

  • 『化学レベル別問題集①』橋爪健作・著(ナガセ)
  • 『シグマ基本問題集 化学基礎』(文英堂)
  • 『シグマ基本問題集 化学』(文英堂)
化学レベル別問題集1 基礎編 (東進ブックス 大学受験 レベル別問題集)
橋爪 健作
ナガセ
売り上げランキング: 242,516
シグマ基本問題集化学基礎 (基本問題集 新課程版)
文英堂
売り上げランキング: 83,887
シグマ基本問題集 化学 (基本問題集 新課程版)
文英堂
売り上げランキング: 107,491

などが最適です。これらも、5〜6回は、反復練習してください。

やり方ですが、1問につき1分以上考えないこと。わからなかったら、すぐに解答を読んでください。そうしないと、数カ月で5〜6回は、とうていできません。

コツは、セルフレクチャーを組み込むことです。

 

化学のセルフレクチャーのやり方をお教えしましょう。

  • ① 問題を見る(読む)
  • ② 解法をブツブツ……と言いながら、計算問題の場合は、式だけ作る。記述式の場合は、口で言うだけにする。選択式の場合は、それを選んだ理由も言う。
  • ③ 式は解かずに、解答を見て(読んで)、確認する。

ここで二ページ開ける (セルフレクチャー用)

(セルフレクチャー用)

 

毎回、紙の上で実際に解くとなると時間がかかりすぎます。

そのやり方だと、復習できても、せいぜい3〜4回。それでは潜在意識にまで知識が届きません。ですから、南極流では、復習にセルフレクチャーを使います。この方法であれば、5〜6回はあたりまえで、9〜10回も可能です。しかも、効果は絶大!

中盤の最初のステップの教材は、基本問題ばかりなので、6回目までの流れを説明すると、次のような感じです。

1回目 自力で解いてみる(3分以内)→ 解説を読む → 解法を覚える

↓   1問あたり3分以内(30分で10問)で進める。3日以内に復習。

2回目 セルフレクチャーで復習(1分)

↓   1分考えても解き方が思い浮かばなければ、すぐに解説を読む。

↓   記憶がまだ新鮮なうちに復習すれば2回目はラク。3日以内に復習。

3回目 セルフレクチャーで復習( 30 秒)

↓   さらに復習がラクになる。3日以内に復習。

4回目 セルフレクチャーで復習(15秒)

↓   このレベルになると瞬間に解法が思い浮かぶ。3日以内に復習。

5回目 自力で解いてみる(1分以内)

↓   この段階で、もう一度、自力で最後まで解く。

↓   計算も、ちゃんと最後までやる。

↓   できなくても気にしない。

↓   計算を間違っても気にしない。

↓   間違えた部分は教材にメモをして、二度と同じ間違いはしない。

↓   次回の復習からは、そこもセルフレクチャーする。

↓   3日以内に復習!

6回目 セルフレクチャーで復習(7~8秒)

↓ 

↓   この段階では、セルフレクチャーも高速化する。

↓   なんと、100問を15分以内で復習できるのです。

↓   『シグマ基本問題集化学基礎』(文英堂)なら1冊30分もかからない。

(続く)

この調子で、復習し続けるだけで、やがてものすごい基礎力になります。基礎力は、ダイナマイトです。さらに数カ月後、化学でブレイクするための大切なステップです。

得意な人も、不得意な人も、「もっと難しい教材をやりたい……」と焦る気持ちも湧(わ)いてくるでしょうが、そこをグッと我慢して、まずは足場を固めてください。

 

さらに、センター対策には、

  • 『化学レベル別問題集②』橋爪健作・著(ナガセ)
化学レベル別問題集2標準編 (東進ブックス 大学受験 レベル別問題集)
橋爪 健作
ナガセ
売り上げランキング: 251,768

がおすすめです。

この教材をマスターした後、センター試験・過去問を10年分(本試・追試で合計20回)解いて、間違えた問題を徹底的に復習するだけで、センター試験は80点〜90点は取れるでしょう(もちろん、それは、基礎力がついているのが前提です)。

 

南極流勉強法では、「ゴールからの発想」を重視します。

「ゴール=志望校の過去問」。志望校の過去問で、合格最低点以上の点数が取れるように意識して勉強します。合格最低点は、大学によって異なりますが、多くの大学では7割前後です。

東大(理Ⅰ、理Ⅱ)は5割~5割5分。

東大(理Ⅲ)は6割5分以上。

センターは80点〜90点を目指し(理系最難関をめざす人は、90点以上)、二次・私大は7割以上を目指します。

序盤の段階では、過去問は必要ありませんが、中盤からは必要です。潜在意識のアンテナを立てるためです。できるだけ早い段階から、赤本(過去問)を手に入れて、しょっちゅう、パラパラ見るようにするとよいでしょう。

そして、教科書です。学校ではいきなり教科書を使いますが、これは、中盤以降に読むべきです。教科書は、基本知識の確認のために使いましょう。中盤以降は、問題演習と併用して、教科書で知識を確認します。教科書に載っている実験図や表は、くまなく暗記しているくらいになれば、理想的です。

中盤の2番目のステップとしておすすめしたいのが、次の3冊です。

 

  • 『らくらくマスター化学基礎・化学』生田泰朗・著(河合出版)
  • 『化学(化学基礎・化学)基礎問題精講 三訂版』鎌田真彰、橋爪健作・著(旺文社)
  • 『化学レベル別問題集③、④』橋爪健作・著(ナガセ)
らくらくマスター化学基礎・化学 (河合塾シリーズ)
生田 泰朗 宮原 正樹
河合出版
売り上げランキング: 64,260

 

化学(化学基礎・化学)基礎問題精講 三訂版
鎌田 真彰 橋爪 健作
旺文社
売り上げランキング: 2,661
化学レベル別問題集 3 上級編 (東進ブックス 大学受験 レベル別問題集)
橋爪 健作
ナガセ
売り上げランキング: 216,858

1冊ずつ、順に完ぺきにすることが重要です。これらの教材は、先ほど紹介した「セルフレクチャー」という高速復習法で勉強を進めてください。

ちなみに、中盤の2番目のステップは、基本〜標準レベルの入試問題が中心ですから、反復練習8回目までの流れを説明すると、次のような感じになります。8回目で、あなたの化学力が、どんな恐ろしいことになるか……。想像してみてください!

 

1回目 自力で解いてみる( 15 分以内)→ 解説を読む → 解法を覚える

↓      1回目がいちばん時間がかかる。3日以内に復習。

2回目 セルフレクチャーで復習(3~4分)

↓      1〜2分考えても解き方が思い浮かばなければ、すぐに解説を読む。

↓      記憶がまだ新鮮なうちに復習すれば2回目はラク。3日以内に復習。

3回目 セルフレクチャーで復習(1~2分)

↓      さらに復習がラクになる。3日以内に復習。

4回目 セルフレクチャーで復習(1分)

↓      このレベルになると瞬間に解法が思い浮かぶ。3日以内に復習。

5回目 自力で解いてみる(4~5分)

↓      この段階で、もう一度、自力で最後まで解く。

↓      計算も、ちゃんと最後までやる。

↓      できばえは、どうでしたか?

↓      ちゃんと、解き方は思い浮かんだ?

↓      うん、うん、上出来、上出来。

↓      たとえできなかったとしても、気にしない。

↓      計算が間違ったとしても、気にしない。

↓      間違えた部分は教材にメモして、二度と同じ間違いはしない。

↓      次回の復習からは、そこもセルフレクチャー。

↓      3日以内に復習!

6回目 セルフレクチャーで復習(30秒)

↓      3日以内に復習。

7回目 セルフレクチャーで復習(15秒)

↓      3日以内に復習。

8回目 セルフレクチャーで復習(7~8秒)

↓      このレベルでは、セルフレクチャーというより、速読(右脳読み)。

↓      より一層、潜在意識が働きやすくなる!

↓      なんと、100問を15分以内で復習できる。

↓      『らくらくマスター化学基礎・化学』なら1冊30分で復習完了。

(続く)

 

中盤で選んだ教材を進めていくうえでは、わからないところがあると、進みにくいです。

次の中から、1冊か、2冊か、辞書代わりになる教材を買っておきましょう。

 

    • 『新化学 化学基礎+化学 (新課程版 チャート式理科シリーズ)』(数研出版)
    • 『理解しやすい化学 化学基礎収録版』(文永堂)
新化学化学基礎+化学 (チャート式・シリーズ)
数研出版
売り上げランキング: 80,196
理解しやすい化学 化学基礎収録版 (理解しやすい 新課程版)
戸嶋 直樹;瀬川 浩司
文英堂
売り上げランキング: 27,577

秘伝! 白紙法

 

今から、すごい方法を伝授します。これは、南極老人が、化学で全国1位をとったときの方法です。南極老人の生徒も、この方法で全国1位をとりました。ですから、間違いなく、すごい方法です。

「でも、僕は、偏差値40しかありません……」という人でも大丈夫です。実際、この方法は、偏差値40ぐらいの人にも効果がありますから。

 

こんな話があります。

南極老人が、まだ高校3年生の頃の話です。その頃は、ほとんど勉強していなかったので、12月のセンター模試の成績が、なんと、17点しかとれませんでした。しかし、南極老人は、ある方法を使い、わずか1カ月半の勉強で、センター試験で86点も取ったのです。

わずか1カ月半の勉強で? これには南極老人自身も、ひどく驚いたそうです。

 

その方法こそが、この「秘伝! 白紙法」です。

まずは、センター試験(化学基礎・化学)に必要な知識をB4のコピー用紙3枚にまとめます。何か1冊、薄っぺらい教材を読みながら、重要語句、定義、公式、化学反応式を書いていきます。化学基礎を選択している人は、計算問題1枚、無機化学1枚、合計2枚作ります。化学を選択している人は計算問題1枚、無機化学1枚、有機化学1枚、合計3枚作ります。あれこれ書きすぎても1枚にはおさまりませんし、少なすぎても不十分です。

 

この紙を、ヒマさえあれば、何十回も、何百回も見るようにします。

白紙の状態から、「何も見ないで書け」と言われれば、本当に何も見ずに、計算1枚、無機1枚、有機1枚が、完全に再現できるぐらいまで暗記します。

それをわずか1カ月半の間、続けただけで、センター試験本番で、9割近い点数がとれてしまったのです。

「この方法で、もっと早く始めていれば、満点も夢ではなかった……」と思ったそうです

(実際、南極老人は、浪人してからは、100点をとりました )。

 

この勉強法の良い点は、いつでも、どこでも、覚えなければならない知識がすべて確認できるところです。1日に10回でも20回でも、好きなだけ反復練習ができるという点です。

 

中盤で選んだ教材の中から、覚えなければならない

 

・化学用語

・化学式

・化学反応式

・計算問題の解き方

の知識をB4サイズのコピー用紙(2~3枚)に書いていきます。

これが、「秘伝! 白紙法」です。

作った紙をコピーして、毎日ポケットに入れて持ち歩きます。そして、移動中の電車の中、待ち合わせのとき、寝る前、休憩中、喫茶店でと、少しでも細(こま)切(ぎ)れ時間ができれば、必ず見るようにします。それを毎日続けてください。

1カ月に1度は、白紙の状態の紙に、そのまま、何も見ずに再現できるかどうか試してみてください。何度も書き写してみてください。そして、さらに、あやふやな知識だけを集めて圧縮していきます。

最終的には、初めに作った2~3枚の紙が1枚の紙に収まるぐらいに圧縮できるようになれば、理想的といえるでしょう。それが完全に再現できるようになれば、化学基礎・化学の知識は、ほぼ完成です。

この方法を発展させて、さらに知識の鎖(くさり)を強力にして、無敵の「化学(かがく)力(りょく)」を養成したい人には、

 

  • 『入試に出る 化学反応式 まとめとポイント(化学基礎・化学)』中道淳一・著(旺文社)

 

入試に出る 化学反応式 まとめとポイント 改訂版 (大学JUKEN新書(理科))
中道 淳一
旺文社
売り上げランキング: 131,444

という本を、完全に暗記するという手もあります。この本の「反応経路図」をコピーして、スラスラ書けるようになるまで、何十回も、反復練習するとよいでしょう。

 

総仕上げで化学脳を目覚めさせる

 

化学基礎を選択している人は、センター試験の過去問をどんどん解いていきましょう。

 

私立一般入試・国公立2次試験で化学を必要とする人は、有機化学をぜひ得意にしてください。

大学受験の格言に、「有機化学は裏切らない」というのがあります。

ここまでやってきたのは、

 

・序盤

・中盤の最初のステップ

・中盤の2番目のステップ

・秘伝! 白紙法

・『入試に出る 化学反応式 まとめとポイント』

です。

そして定石(じょうせき)どおり、終盤は、志望校の赤本(過去問)を解きます。できない問題があったら、基本(序〜中盤)に帰る。その繰り返しです。これだけ完ぺきにやっても、「まだやり足らない!」という人は、ぜひ、この格言に従ってください。

もう、そろそろ、親切な受験教材、問題集に頼らなくても大丈夫でしょうから、

 

      • 『全国大学入試問題正解化学』(旺文社)

 

2017年受験用 全国大学入試問題正解 化学
旺文社
売り上げランキング: 154,100

などを入手して、有機化学の問題を、かたっぱしから解いてみるとよいでしょう。

きっと、南極老人に負けないくらいの「自分流」の問題の解き方を見つけられる日がやってくるでしょう。

そのときこそ、あなたの、本当の「化学脳」が目覚めるときです。そうなると、東大、京大の入試問題すら恐るるに足らず、です。

 

基礎力を重視したい人は、

      • 『化学分野別入門演習 2週間で完成有機化学』三門恒雄・著(駿台文庫)
      • 『化学[有機]必出ポイント98の攻略で合格を決める』目良誠二・著(文英堂)
2週間で完成有機化学―化学分野別入門演習 (駿台受験シリーズ)
三門 恒雄 松永 晃明
駿台文庫
売り上げランキング: 188,926
化学〈有機〉必出ポイント98の攻略で合格を決める (大学入試の得点源)
目良 誠二
文英堂
売り上げランキング: 345,183

ウデに自信があり、量をこなしたい人は、

        • 『有機化学演習』石川俊・著(駿台受験シリーズ)
        • 『ここで差がつく有機化合物の構造決定問題の要点・演習』(中継出版)
有機化学演習 (駿台受験シリーズ)
石川 峻
駿台文庫
売り上げランキング: 31,325
ここで差がつく 有機化合物の構造決定問題の要点・演習
西村 能一 黒澤 孝朋
KADOKAWA/中経出版 (2013-06-14)
売り上げランキング: 165,455

がおススメです。

 

最後に、紹介しておきたいエピソードがあります。

南極流勉強法で、ニガテだった化学を得意にした亀井さんの話です。

亀井さんは、センター化学で98 点をとり、医学部に合格したのですが、本当にすごかったのは、それから後でした。

なんと、大学(医学部)でも、化学でトップになってしまったのです。医学部には、理系大学を卒業(22歳以上)した専門家がゴロゴロいるので、その中でトップというのは、本当にすごいことです。これぞ、南極流です。

 

あなたは、今、すでに、その方法に出会っているのですよ。

 


 

大逆転クラブ無料登録

残された期間を第一志望合格のために有効に使えていますか?
本ブログではあなたの大逆転合格をサポートするために

「戦略」「マインド」「勉強法」の3つを強化する教材を開発し、それらを無料で公開することにしました。

  • 試験までの残り日数を「序盤」「中盤」「終盤」の3つに分けそれぞれの期間でやるべき参考書を記載した「戦略シート」
  • 東大・京大・医学部に合格する受験生の共通点
  • 英数国理社5教科それぞれの具体的にやるべき参考書と勉強法解説動画
  • やる気が下がらないコツ
  • 900本以上の勉強法YouTube動画(各科目に分類されていて学びやすくなっております)
これらの教材を今回特別に全て無料で公開することにしました。
ただし、非常に秘匿性の高い教材ゆえにいつ配布不可になるか分からないため、この特典は【先着300名限定】としたいと思います。

ぜひあなたの受験勉強にお役立て下さい。
メールアドレス:  (必須) 
お名前:

大逆転クラブ無料登録

残された期間を第一志望合格のために有効に使えていますか?
本ブログではあなたの大逆転合格をサポートするために

「戦略」「マインド」「勉強法」の3つを強化する教材を開発し、それらを無料で公開することにしました。

  • 試験までの残り日数を「序盤」「中盤」「終盤」の3つに分けそれぞれの期間でやるべき参考書を記載した「戦略シート」
  • 東大・京大・医学部に合格する受験生の共通点
  • 英数国理社5教科それぞれの具体的にやるべき参考書と勉強法解説動画
  • やる気が下がらないコツ
  • 900本以上の勉強法YouTube動画(各科目に分類されていて学びやすくなっております)
これらの教材を今回特別に全て無料で公開することにしました。
ただし、非常に秘匿性の高い教材ゆえにいつ配布不可になるか分からないため、この特典は【先着300名限定】としたいと思います。

ぜひあなたの受験勉強にお役立て下さい。
メールアドレス:  (必須) 
お名前:
mrstepup-blog

大学受験塾ミスターステップアップ

大学受験塾ミスターステップアップです。

  • この記事を書いた人

大学受験塾ミスターステップアップ

大学受験塾ミスターステップアップです。

SNSで購読する

関連記事

お問い合わせ(お気軽にご連絡ください)

お問い合わせ

1 件のコメント

  • アッキ より:

    中盤最初の教材はその中の一冊をやればいいのですか?
    中盤2番目は全部やるというのはわかるのですが。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

SNSで購読する

お問い合わせ(お気軽にご相談ください)

お問い合わせ